INTRODUCTION
ブランディングの成功とは?
ロゴを変えることがゴールではありません。
多くの企業が「新しいVIの発表」で燃え尽きてしまいます。
BRAND DECKは「現場でどう活用され、どう浸透していくか」
というプロセスそのものを提供し、
これまでの「納品して終わり」のデザイン会社や、
「箱だけ用意する」ツールベンダーでは対応できない課題を解決。
「社員一人ひとりの行動を変え、顧客への提供価値を変える」
ブランディングの成功に導きます。
WHAT’S BRAND DECK+
強いブランドを共創し、
育てることのできる
オンラインプラットフォーム
共創から、成長まで。ブランドマネジメントの、新しい生態系。経営・戦略レベルの課題に応え、ブランドを組織全体の力に変えます。
ブランドを創る
ブランドを仕組み化する
ブランドを育てる
統合し、組織全体の成長力へ
クラウドで一元管理
WORKFLOW
構築から浸透、資産化まで。
ブランド成長の全工程を支え抜く「伴走力」
人による支援とシステムでブランディング活動のゼロから伴走します。
構築・再定義
経営者の想いを翻訳し、社会に響くパーパスやビジョンを策定。単なる装飾ではない、経営戦略の核となるアイデンティティを「共創」します。
インナーブランディング・ワークショップ社員参加型のワークショップを通じて組織のDNAを具現化。ブランドが生まれるプロセスから伴走することでユーザーから選ばれる理由を創出します。
実装・浸透
経営者の想いを翻訳し、社会に響くパーパスやビジョンを策定。単なる装飾ではない、経営戦略としてのデザインシステムを構築します。
AIとコミュニティAIアシストが運用時の疑問を即座に解決。さらにコミュニティ機能で現場の声を可視化し、組織全体への「ブランド浸透」と自分ごと化を力強く後押しします。
運用・資産化
プラットフォームによるガバナンス維持と、専門家の継続的な知見を融合。「作って終わり」を防ぎ、ブランドを持続的に拡張する企業の無形資産へと育て上げます。
USAGE SCENE
こんな企業で使われています
-
CI・VI規定、商品パッケージや販促物のガイドラインを搭載。PDFドキュメントも同時実装され、ダウンロードして配布が可能。多言語切り替えも対応。
-
複数プロダクトのデザインシステム構築と運用。格納されたコンポーネントのテンプレート機能を使い新規の画面作成や、プロトタイプ作成に活用。フロント実装を省略した運用を実現。
OUR TEAM
感性とロジックを
技術で加速させる体制

PLAN
規模で選べる、ブランド成長のための3プラン
| ベーシック まずは管理機能を導入したい方向け | プロフェッショナル 本格的な運用で効率化を目指す方 | エンタープライズ 高度なセキュリティと統制が必要な方 | ||
|---|---|---|---|---|
| アセット管理 | ブランド/デザインガイドライン閲覧・編集機能 | ✓ | ✓ | 基本機能のカスタマイズ / アカウント数 / 利用可能データ量など、ご要望に合わせて調整。 |
| ビジュアルセット格納(DAM機能) | ✓(2TB) | ✓(5TB) | ||
| デザインシステム管理 | ✓ | |||
| 複数ブランド管理 | ✓ | |||
| フォーム作成 | アンケート作成機能 | ✓ | ✓ | |
| 投票システム作成機能 | ✓ | ✓ | ||
| CMS コンテンツ作成 |
記事コンテンツ作成機能 | ✓ | ||
| eラーニングコンテンツ作成機能 | ✓ | |||
| ツール | AIアシスト機能(チャットbot機能) | ✓回数制限あり | ||
| コミュニティ | 事例投稿機能 | ✓ | ||
| メッセージボード機能 | ✓ | |||
| ダッシュボード | データ集計機能 | ✓ | ✓ | |
| 承認フロー設計 | ✓ | ✓ | ||
| 権限設定 | ✓ | ✓ | ||
| レポート | ブランディングレポート | ✓2回/1年 | ✓4回/1年 | |
| アカウント管理 | 編集ユーザー(編集/アップロード権限あり) | 20アカウント | 50アカウント | |
| 閲覧ユーザー(閲覧のみ) | 2,000アカウント | 5,000アカウント |